赤ちゃん用の洗濯洗剤とお洗濯のコツがまるわかり!

新生児期編

新生児期の赤ちゃん肌着をやさしくお洗濯

ソーダサン ランドリーリキッド センシティブ妊娠中、つわりで、一般的な洗剤や柔軟剤のにおいがダメになってしまい、いろいろと洗剤を変えていました。

無添加の粉石けんも使ってみたのですが、においは大丈夫だったものの、粒子が細かくて、洗濯のときに鼻や口に入ってしまい、たびたびむせていたので、「いい洗剤ないかなぁ」と探していました。

そこへ、勧められたのが「ソーダサン ランドリーリキッド センシティブ」でした。

無香料で、洗剤っぽいにおいはぜんぜんしないし、液体なので鼻や口に入る心配もありません。

赤ちゃんは匂いがきついものには、“痛い”と感じるそうです。こちらの洗剤は洗い上がりも無臭。赤ちゃんにとってすごくいいと思います。

ソーダサン ランドリーリキッド センシティブの使い心地
 香り 泡立ち すすぎ 汚れ落ち 洗い上がり 肌触り 肌への刺激
無香料 なし

ソーダサンの洗剤で新生児期の赤ちゃん肌着をやさしくお洗濯使ってみると、汚れもにおいもちゃんと落ちてる。柔軟剤を使っていないので、ゴワゴワになるんじゃないかと思っていましたが、タオルもフワフワでやわらかい!

部屋干ししたときも、あの嫌なにおいがぜんぜんしないんです。嫌なにおいをさせないように、部屋干しのときは、香りのある洗剤や柔軟剤を使っていましたが、においでにおいを消すだけじゃダメなんだと気がつきました。

新生児期の赤ちゃん肌着をやさしくお洗濯母乳、ミルクの汚れなど特に何もせずに洗濯機を回すだけでキレイになります。この洗剤だけでも洗浄力は高いと思うのですが、汚れがひどい場合は、予洗いをしたほうが確実です。

うんちの汚れは、つけ置きした後に水でさっと手洗いをして、できるだけ汚れを落とします。洗濯板でこするのも効果的です。

それでも色が残っているときは、部分洗いやしみ抜き用の洗剤を使うといいと思います。せっかくお肌にやさしい成分の洗濯洗剤を使っているので、部分洗いやしみ抜きも、安心できる成分を使うといいですよね。

洗いあがりもふんわりのソーダサンソーダサンからも、ヨーロッパで古くから洗浄剤として使用されている牛の胆汁を使った「ゴールソープ」という、しみ抜き用の石けんがあるので、試してみるのもいいかもしれません。

ゴールソープは、タンパク汚れも落としてくれるので、タンパク質である母乳のよごれにも効果を発揮してくれそうです。タンパク質は熱湯だと取れにくいので、早めに、ぬるま湯で洗うといいと思います。

「ソーダサン ランドリーリキッド センシティブ」は、赤ちゃんの洋服もやわらかくなるし、なにより赤ちゃんへの刺激が全くないので安心して使えます。新生児の頃は特にお肌がデリケートなので、こういう洗剤があると助かります。

もちろん、大人の衣類にも使えるし、柔軟剤なしでも洗い上がり、肌触りも問題なく、とってもエコ。これからも使い続けてみたいと思います。

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